アップサイクル仏具展「ハシモト卓尚展〜仏具屋が植物沼にハマったら〜」植物ポット販売も
#SilenceLAB(サイレンスラボ)が、廃棄となる仏具のアップサイクルアイテムの展示・販売イベント「ハシモト卓尚展〜仏具屋が植物沼にハマったら〜」を2023年9月14日(木)〜9月20日(水)の11時~17時に開催する。このイベントでは、香炉を再利用した植物ポットに多肉植物をコーディネートした作品などを出展予定だ。
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#SilenceLAB(サイレンスラボ)が、廃棄となる仏具のアップサイクルアイテムの展示・販売イベント「ハシモト卓尚展〜仏具屋が植物沼にハマったら〜」を2023年9月14日(木)〜9月20日(水)の11時~17時に開催する。このイベントでは、香炉を再利用した植物ポットに多肉植物をコーディネートした作品などを出展予定だ。
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家のなかでとくに衛生面に気を遣うキッチン。シンクや食器を綺麗に洗い上げる代わりに、スポンジはどんどん汚れ、傷んでいく。もっとメンテナンスがしやすいスポンジはないものだろうか。SANGO Trading(サンゴー トレーディング)合同会社は、包丁で切り付けても破れず、食洗機にも対応した家庭用スポンジ、「F1F2GOスポンジ」を販売開始した。クラウドファンディングサイト・Makuakeにて、特別価格で購入可能だ。
ゼロウェイスト
SNSに投稿されたごみゼロアクションを誰もが参考にできるよう、集まった投稿をレポートにまとめた「530ACTION REPORT(ごみゼロアクション レポート)」が公開された。レポートには投稿された363件のうち、特にユニークでマネしたくなる53のアクションが掲載されている。
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首都圏を中心にシェアを拡大しているレンタル傘サービス「アイカサ」は、旭化成ホームプロダクツ株式会社がジップロックをリサイクルして作ったシェア傘のリニューアルモデルの取り扱いを開始した。デザインは株式会社ビームスがとリメイクをコンセプトに掲げるブランド「BEAMS COUTURE(ビームス クチュール)」が手掛けていて、東急東横線・田園都市線沿線を中心に、6月中旬より提供開始している。
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牛乳石鹸が立ち上げた新しいサステナブルブランド「madoca(マドカ)」から、固形の「madoca シャンプーバー」2種と「madoca コンディショナーバー」を2023年6月1日(木)より一部先行発売、2023年6月12日(月)より全国で順次発売すると発表した。
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ごみをなるべく出さない暮らしの取り組みのひとつとして、つめかえ容器の利用がある。毎回新しい容器を使う代わりに、一度購入したものを使い続けることでプラスチックごみの削減に繋がるだろう。
後はつめかえパック自体のごみが課題だが、日用生活品や化粧用品の大手メーカーである花王がこのたび、使用済みつめかえパックの水平リサイクル技術を開発した。
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5月30日は「ごみゼロの日」。「ご(5)み(3)ゼロ(0)」という語呂から定められており、この日に合わせて、日本各地でさまざまなごみ削減のための活動が行われる。
530ACTIONでは、5/23(火)〜5/30(火)の期間、ゼロウェイストなアクションをハッシュタグ「#530ACTION」を付けて投稿すると、1投稿あたり530円がゼロウェイストな活動を行う団体へ寄付されるキャンペーンを実施する。
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FKJ Trading Labは、より多くの人にマイボトルを気軽に導入してもらう目的で、底を外して洗えるマグボトル「Be Bottle(ビー ボトル)」を開発。すでにクラウドファンディングサイト・Makuake(マクアケ)にて、先行販売をスタートしている。
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「捨てる必要がない梱包」がキャッチコピーとなっているサステナブルな次世代パッケージ「BIOPAC(バイオパック)」が日本での販売を開始した。生分解可能で食べられる、海藻を原料としたプラスチックに代わるエコな梱包資材だ。
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日本製紙クレシア株式会社は、日常生活で広く使われるようになったウェットティッシュのシートに、木から生まれたサステナブルな紙100%素材を採用した、「スコッティ ウェットティシュー 除菌アルコール PULP WET(パルプウェット)100」の販売を開始した。プラスチック系素材を一切使用していない、新しいウェットティッシュとなっている。
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