アフリカのエコな暮らしを現地からレポート!【世界のゼロウェイスト:モザンビーク編】
エコライターの曽我 美穂が海外在住の方に、その土地ならではのゼロウェイストな試みをお聞きします。今回は、アフリカ・モザンビーク在住の辻 貴行(つじたかゆき)さんに、現地の暮らしで見つけたゼロウェイストを教えていただきました!
エコライターの曽我 美穂が海外在住の方に、その土地ならではのゼロウェイストな試みをお聞きします。今回は、アフリカ・モザンビーク在住の辻 貴行(つじたかゆき)さんに、現地の暮らしで見つけたゼロウェイストを教えていただきました!
株式会社マックスから販売されている、国産シャンプーバー「The BAR」の男性向け新作「The BAR MEN 3in1(ザ バー メン スリーインワン)」シリーズ。髪だけでなく顔や体も洗える”3in1”という特徴を持ち、サステナブルな観点からも非常に気になる製品です。
今回は、そんな「The BAR MEN 3in1」シリーズ全3種を、筆者が実際に試してみた様子を紹介します。使用感や洗い上がり、浴室での運用方法まで徹底レビューしていくので、ぜひ最後まで読んでみてください。
日焼け対策や保湿といったボディケアをしっかりしているのに、肌がくすんで見えたり、乾燥を感じたり……なんてお悩みはありませんか?そんなときは、ボディスクラブを取り入れたケアがおすすめです。そこで今回は、夏にぴったり&サステナブルなボディスクラブをご紹介します!ヴィーガンアイテムやプラスチックフリー、ゼロウェイスト、容器回収を行なっているものなど幅広くピックアップしましたので、ぜひ参考にしてみてください。
「サステイナブルに暮らしたい」「サステイナブルに家を建てる」の著者で、ゼロウェイスト生活を発信する服部雄一郎さん、服部麻子さんとのコラボレーション企画として「服部雄一郎・麻子さんに聞く暮らしのアイデア」の連載をスタート!
第11回目となる今回は、庭の植物を生かす方法について教えてもらいました。
SNSを活用してゲーム感覚でごみ拾いができるARフィルター「ポイトリ」が誕生。ポイ捨てされているゴミを “モンスター” に見立てて撮影。オリジナルの名前や発見場所、エピソードなどと共に「#ポイトリ」 とつけて投稿すると、Facebookグループアルバムに順次格納され、“『ポイトリ』でつくるゴミモンスター図鑑” のデータをつくることができるというものです。
近年、SDGsの浸透に伴いごみを無くそうという動きが加速しています。ゼロウェイストという概念もよく知られたものになりました。消費活動の盛んな商業施設やホテルでは、生ごみを含み日々大量のごみが排出されます。それらのごみをゼロにする、ごみとして廃棄する量を大幅に削減することは簡単ではありません。
そんななか、施設内のレストランやホテルで出た生ごみをビルの地下で分解し、ほぼゼロに近いレベルまで減らすことに成功した商業施設があります。
料理を作ると必ず出る「生ごみ」。これからの季節は特に臭いやコバエなど、生ごみの悩みが尽きないですよね。そんな方におすすめなのが、生ごみを自宅で処理できる「生ごみ処理機」です。うまく活用すれば、生ごみ処理が楽になったり、多くの悩みが解決します。この記事では、生ごみ処理機を導入するメリットやデメリット、そしておすすめの機種を6つ紹介します。さっそく見ていきましょう。
国内外でカクテルバーを運営しているSG Groupは、ごみゼロの日である5月30日(月)に、カフェ&バー「æ(アッシュ)」をオープンした。注目は、店舗全体でゼロウェイストを実践し、世界トップレベルのコーヒーとコーヒーカクテルをサステナブルに提供している点だ。ごみゼロを目指し、メニューからオペレーションまで、細かなところにまでこだわっている。
当連載ではエコライターの曽我 美穂が海外在住の方に、その土地ならではのゼロウェイストな試みをお聞きします。今回は、韓国在住の鈴木あゆみさんに、韓国のゼロウェイストコスメを紹介していただきます。
雨の日が続くと湿気で室内がジメジメするだけでなく、クローゼットや靴箱などにカビやこもったにおいが発生することも多く、なんとか対策したいですよね。そこでおすすめなのが重曹を使った手作り除湿剤です。