CATEGORY インタビュー

スターバックスインタビュー

【Osakaほかさんマップを歩く】都会のスターバックスで森林浴気分を!LINKS UMEDA 2階店

「持続可能な未来につなげるアクションを取り入れた」という、スターバックス コーヒー LINKS UMEDA 2階店のキックオフのストーリーや、店舗の空間作りへのこだわり、地域活性化や資源循環への取り組みについて、スターバックス コーヒー ジャパン 店舗開発本部 店舗設計部 サステナブルデザインチームの中川拓真さんと、LINKS UMDEA 2階店ストアマネージャーの柳原里枝さんからお話を伺いました。

ひねもすぱんインタビュー

【Osakaほかさんマップを歩く】卵・乳不使用ぱんや量り売り、ヴィーガンカフェも!天然酵母 ひねもすぱんを取材

京阪本線枚方公園駅より、徒歩4分ほどのところにある「天然酵母 ひねもすぱん」。自家製の天然酵母を使った体に優しいぱんだけでなく、ぱんを焼くのに使う材料の量り売りもされています。環境や体のことを考えたサステナブルな取り組みについて、店主清生和代さんにお聞きしました。

ロイネ、山田千紘インタビュー

「究極の時短シャツ」共同開発者、山田千紘さんインタビュー。だれもがファッションを楽しめる時代へ

すべての人が便利に快適に過ごせるようにと、山田千紘さんと、ロイネ社が共同開発した「=tempus=」のマグネットボタンシャツ。開発のきっかけや苦労、どのような想いが込められているのかなど、直接お話しをうかがいました。

アトリエMayインタビュー

淀川に自生するヨシからできたサステナブルな新素材とは?特徴や魅力を取材

大阪の淀川に自生する植物「葦(ヨシ)」は、昔から、簾(すだれ)や葦簀(よしず)などに使われてきた植物で、高槻市道鵜町の河川敷には、甲子園球場の約18倍の広さで群生しています。

ヨシは多年生植物で、春に新芽を出し、秋に穂が出て、冬には次の新芽に備えて立ち枯れます。今回は、そのヨシを刈って、サステナブルな紙や糸の商品開発をしているアトリエMay代表の塩田真由美(※以下塩田さん)さんにお話しを伺いました。

箔米ビールインタビュー

食品ロス削減をめざす!廃棄炊飯米をアップサイクルしたクラフトビール「箔米ビール-白金-」

飲食店で炊いたものの余ってしまったお米をクラフトビールにアップサイクルするという今までに聞いたことのない発想がどのようにして生まれたのか。「箔米ビール-白金-」を企画販売する株式会社ジパングフードリレーションズの安藤育敏社長にお話を伺いました。

tells marketインタビュー

エシカルの定義は、後世に伝えたいモノ。作り手のストーリーを紡いでゆく「tells market」

作り手の想いや、環境に配慮した素材や工程の透明性、伝統文化の継承など、エシカルにこだわり抜いたアイテムが集まる場所。昨年末にLifeHuggerのニュースでピックアップしたtells market(テルズ マーケット)は、そんな、未来に語り継ぎたい、厳選されたエシカルな品々が揃うECサイトです。Life Hugger編集部では、tells marketの環境に配慮した商品選びや、作り手の想いを丁寧に伝える姿勢に共感し、運営会社の株式会社Freewillで広報を担当する白木さん、星野さんに、tells marketが目指す、エシカルな選択の先にある未来ついて詳しくお話を伺いました。

インタビュー

身体にも環境にも優しい、フッ素樹脂未使用のフライパン「グリーンパン」

今回ご紹介するグリーンパンは、2007年にベルギーで誕生した、フッ素樹脂未使用なのに、こびりつきにくいフライパンです。化学物質不使用で、健康面、環境面、機能面において、こだわり抜いて作られています。

欧州や米国では、すでに利用者も多いというグリーンパン。今回はグリーンパンの日本PR担当を務める渡辺さんと、日本の販売代理店である株式会社ワイ・ヨットの上林さんのお二人に、お話を伺いました。

服部さんインタビュー

「ゼロウェイストには人生を変える力がある」 書籍『サステイナブルに暮らしたい』著者に学ぶ生活のヒント

「ゴミをできるだけ出さないようにする『ゼロウェイスト生活』は、とても楽しいですよ〜」と、Life Hugger編集部のインタビューに笑顔で答えてくださったのは、「ゼロ・ウェイスト・ホーム」翻訳者の服部雄一郎さんと、麻子さんご夫婦です。

今回、編集部では、高知の自宅で行われた新刊発売会に参加し、家の中を案内してもらいながら、ゼロウェイストに楽しく取り組む方法や、持続可能な暮らしのアイデアについて、お二人からお話を伺いました。

スイッチバックインタビュー

【Osakaほかさんマップを歩く】移動式エシカルショップ「スイッチバック」

大阪にある移動式エシカルショップのスイッチバックは、量り売りを通して、人と人、場所と場所がつながるプラットフォーム。スパイスなどを好きな量だけ変えたらいいなと思ったことから始まったというストーリーや、商品へのこだわり、地域活性化の取り組みなどを、スイッチバックオーナーの門脇さんにお聞きしました。