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アシックスレポート

「モノは変身する」子どもたちの心に循環の種をまく、アシックスの小学生向け出張授業

スニーカーのような複合素材製品のリサイクルには技術的な壁だけでなく、生活者の「これはゴミだ」という認識の壁もあります。こうした本質的な課題に対し株式会社アシックは、成城学園初等学校の小学2年生に向けた体験型ワークショップを開催しました。

コラム

【2025年】夏休みのおでかけにおすすめ!都内の博物館や科学館の展示まとめ

厳しい暑さが続く夏休み期間。屋内で過ごせて、子どもたちにとっても学びの多い場所へおでかけしたい、と考えてはいませんか。夏休み期間のおでかけに最適な、東京都内の博物館や科学館の展示についてまとめました。イベントの概要やおすすめポイントなどについて紹介します。子どもたちの学びを深めながら、家族で夏休みの良い思い出づくりをしましょう。

ニュース

エシカルな行動をイラストで伝える。「TOKYOエシカルアクションコンテスト」応募受付中

エシカル消費を推進する東京都「TOKYOエシカルアクションコンテスト」、都内の小学4〜6年生によるエシカルな行動をテーマにしたイラストを募集中。入選作は全都の小学校に配布されるカレンダーに掲載され、Life Huggerもこの取組に参加しています。

夏休みイベント2024コラム

自由研究にもおすすめ!夏休みにおすすめのイベントやコンテンツまとめ

夏休みが始まります。小学生や中学生の自由研究にも活かせるような夏休みにおすすめのイベントやコンテンツを紹介します。全国各地から参加可能なオンラインイベント、オンラインとオフライン(現地)の両方でおこなわれるハイブリッドイベント、そして東京・千葉・静岡・大阪・九州と地域ごとのイベントなどに分けて紹介しています。普段学校では学べないようなイベントや、楽しみながら学べる内容となっていますので、家族みんなで参加して夏休みの良い思い出づくりをしてみてください。

コラム

SDGs時代のランドセル考~いちばん大切にしたいのは?|服部雄一郎・麻子さんに聞く暮らしのアイデア

「サステイナブルに暮らしたい」「サステイナブルに家を建てる」の著者で、ゼロウェイスト生活を発信する服部雄一郎さん、服部麻子さんとのコラボレーション企画として「服部雄一郎・麻子さんに聞く暮らしのアイデア」の連載をスタート!第25回目となる今回は、ランドセルの選び方【後編】です。

コラム

脱・ラン活!エコ視点から見るランドセル選び|服部雄一郎・麻子さんに聞く暮らしのアイデア

「サステイナブルに暮らしたい」「サステイナブルに家を建てる」の著者で、ゼロウェイスト生活を発信する服部雄一郎さん、服部麻子さんとのコラボレーション企画として「服部雄一郎・麻子さんに聞く暮らしのアイデア」の連載をスタート!第24回目となる今回は、ランドセル選びについてです。

コラム

「一人じゃないと伝えたい」。精神科の看護師が描く子どもたちの心の葛藤

精神障がいや心の不調を抱える親と暮らす子ども、感覚過敏や不登校の子どもなどさまざまな事情で苦しむ子どもたちを応援するアーティストの作品が、その答えを見つけるためのヒントを与えてくれます。精神科の看護師でアーティストの細尾ちあきさんと医師の北野陽子さんが手がける絵本やアプリは、「必要だけどこれまでなかった」企画を通じて、精神保健に関する情報の普及に取り組み、子どもたちを支えています。

ニュース

もしもの時に備えて普段から携帯できる「子ども向け防災ポーチ」登場

小学生にもなると、学校や習い事の行き帰り、留守番など子どもが一人で行動する機会が増える。もしかすると、災害はそんなときに起こるのかもしれない。株式会社千趣会は、9月1日の「防災の日」を前に、「小学校低学年前後の子どもが一人で過ごしているときに、災害が起きてしまったら」という場面を想定し、自社が運営する通信販売のベルメゾンにて子ども向け防災ポーチ2種の販売を開始した。

インタビュー

ウクライナから逃れた親子を支える町 〜長野県高森町町長に聞く

長野県の南信地方に位置する下伊那郡高森町は、南アルプスと中央アルプスに挟まれた天竜川の西岸に広がる段丘の町。のどかな田園風景のあるこの町に、4月、戦火のウクライナから逃れた9人の親子がやってきました。子どもたちは保育施設や学校へ通い、母親たちも日本語教室で日本語を学びながら、この8月、ウクライナ料理のテイクアウト販売を始めました。