TAG 古着

子供服コラム

ノンブランドOKも!子供服の買取ショップ5選

子供服は、子供の成長に伴いすぐサイズアウトしてしまいますよね。

今回は、サイクルの早い子供服の寿命を少しでも伸ばし循環させるのに役立つ、子供服の買取を行うショップを5つ紹介します。ブランド服が中心ですが、なかにはノーブランドでも可能なショップも!ぜひチェックして活用してくださいね。

ZOZOUSEDニュース

渋谷パルコにZOZOUSEDのポップアップが登場。衣類回収に参加すると1,000円分のクーポンが貰える!

サステナブルファッションを推進する株式会社ZOZOが運営する「ZOZOUSED」が4月28日(金)から5月14日(日)までの期間、渋谷PARCOにてポップアップストア「LIVE STOCK MARKET with ZOZOUSED」を開催している。ZOZOUSEDは「買い替え割」や「いつでも買い替え割」などを利用して、リユースやユーズド品でファッションを気軽に楽しみながら、ファッション循環の取り組みにも参加できるサービスだ。

循環フェスレポート

服の交換会「¥0 Market」で古着を捨てずに次の誰かへ!京都の循環フェスをレポート

2022年11月27日(日)に、古着の回収と再循環を目指した「循環フェス」が京都・梅小路公園で開催されました。京都市の「京都発脱炭素ライフスタイル推進チーム~2050京創ミーティング~」のもと、一人ひとりの生活の中での選択が脱炭素につながるよう企画されました。大盛況に終わったイベントの様子をレポートします。

環境省サステナブルファッション1インタビュー

【環境省のサステナブルファッション担当者に聞く(前編)】服を買う時に私たちにできること

ちょっとした日常にも、わくわくしたり、キラキラしたり、心が晴れやかになる瞬間を与えてくれるファッション。しかしながら、ファッション産業は、エネルギー問題、土壌汚染、ごみ問題や労働問題など、世界規模で大きな課題を抱えていると言われています。今回Life Hugger編集部では、サステナブルファッションの実現にむけ、さまざまな働きかけを行なっている、環境省の「サステナブル・ファッション タスクフォース」チームの皆さんに、対談形式の取材を行いました。

ビームスニュース

ビームスが着なくなった服の回収やリサイクルをスタート!こども服のリメイクも

セレクトショップの「ビームス」は、9月29日を「つづく服。の日」と定め、消費者と身の回りのモノのライフサイクルを考える記念日としている。日付の数字は(つづく=9、ふく=29)から。一般社団法人日本記念日協会に認定登録されて1周年。今秋から、古くなった衣料品の回収や再生可能エネルギーの導入などをスタートさせる。