TAG SDGs

サステナブルコラム

サステナブルファッションとは?持続可能なファッションのために私たちができること

近年、ファッション産業が環境に与える負荷が非常に大きいと指摘され、国際的な問題となっていることをご存知ですか?この課題解決のためには、生産から廃棄に至るまで環境への負荷を考慮した「サステナブル(持続可能)なファッション」が求められています。

お米ニュース

コンポストで循環するお米を収穫!GOOD NATURE STATIONの食品ロス対策

京都の複合型商業施設GOOD NATURE STATIONでは、循環型農業を実践する「NPO法人日本食品リサイクルネットワーク」と「近江園田ふぁーむ」の協力のもと、ホテルやレストランから排出された食べ残しなどの食品廃棄物をコンポストで堆肥化し、その堆肥を使って育てたお米を今年初めて収穫した。

イベント

【10/29~31,11/3,5,6,7】「ロハスフェスタ®万博」オシャレにかわいくエコを実践しよう

「ロハス」とは、人と地球にやさしいナチュラルなライフスタイルのこと。ロハスフェスタは2006年万博記念公園で始まり、今年で15周年を迎えます。緑ゆたかな会場には、ハンドメイドクラフトやグリーン、アンティーク、グルメなど、ロハスなアイテムがいっぱい並びます。

イベント

【11/4】iDAが ファッションの観点で考えるサステナビリティ「ダイバーシティ&インクルージョン講座」

ファッション業界及び社会において、ダイバーシティ&インクルージョンを浸透させていく為の9の視点が事例やクイズと共に紹介されます。私たちにとって身近な存在であるファッションやコスメの観点からサステナビリティについて、一緒に考えてみましょう!

京都

【京都府 京都市】ごみの量がピーク時の半分に!京都市のごみゼロ対策とは?

京都市のゴミの量は1960年ごろから急速に増加し、ピーク時の2000年には82万トンにまで達しました。このままではゴミ処理にかかる費用が莫大になってしまうことや、最終処分場の延命化を図りたいことなどから、京都市はさまざまな取り組みをスタート。結果として約20年でゴミの量を半減させることに成功しました。その背景にはどのような施策があったのでしょうか?