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雪山のゲレンデを走るリフトニュース

リフト券に寄付を上乗せ「POWチケット」、全国17スキー場へ 滑り手がゲレンデの脱炭素を後押し

そろそろ今シーズンの板を出そうか、という季節になりました。リフト券を買うとき、ほんの少し金額を上乗せするだけで、そのゲレンデの脱炭素や森林整備を直接応援できる——そんな選択肢が、この冬さらに広がります。 気候危機から「冬…

地球をモチーフにしたハートを両手で包むイメージコラム

寄付だけじゃない。暮らしの中で続けられる支援のかたち

9月5日は国際チャリティー・デー。支援というと寄付やボランティアを思い浮かべますが、着なくなった服を回収へ出すことや、フードドライブの利用、フェアトレード商品を選ぶことなど、毎日の暮らしにも続けやすい方法があります。無理なく続けられる支援の形や、支援先を選ぶ際に確認したいポイントを紹介します。

familymartニュース

いつもの買い物ついでに社会貢献!ファミマフードドライブの食品寄付が500トン突破

ファミリーマートが展開する「ファミマフードドライブ」による食品寄付が、2025年8月末までに累計500トンを突破しました。これは、おむすび約500万個分に相当する支援量。日本全国の人々の“もったいないを、誰かのありがとうへ”という想いが、確かな形となって広がっています。

本

ゼロウェイスト生活でできること!アイデアまとめ【本編】

読み終わった本を捨てるのはなんとなく忍びないし、できればゴミにしたくないですよね。リサイクルという方法もありますが、リサイクルするのにもさまざまなエネルギーが必要。できるなら本としてそのままリユースし、次の読み手へ渡したいものです。

そこで今回は、読み終えた本をリユースする手段として、「売る」方法と「寄付する」方法の2つにまとめました。それぞれにメリットやデメリットなどもあるので、自分に合った方法を見つけてみてくださいね。

ニュース

「お城EXPO 2024」にも参加、不要品で社会貢献を実現するブックオフの「キモチと。」で広がる支援の輪

ブックオフグループが展開する「キモチと。」は、読み終わった本、聴かなくなったCD、遊ばなくなったゲームなどの不要品を通じて社会貢献できるようにするサービスだ。利用者から送られた不要品を査定し、買取金額をさまざまな団体に寄付する仕組みを採用している。特に、従来の金銭的な寄付とは違い、家庭に眠る不要品を利用できるため、手軽かつ誰もが参加しやすいのが特長となっている。

プラントベースコラム

日々の暮らしをサステナブルにする、ふるさと納税の返礼品特集

毎日の生活を少しだけ見直して、地球に優しい選択をしてみませんか。ふるさと納税は、地域を応援しながらサステナブルな暮らしを実現する仕組みです。今回は、ふるさと納税サイト「ふるさと納税 for Good!」から、環境に配慮し、持続可能な未来を目指して選定された返礼品を5つご紹介します。