TAG 食品ロス削減

食ロスコラム

2023年は食品ロス削減にチャレンジ!今すぐできるアクション13選

日帰りの親子ハイキングから、本格的な登山まで、全身で自然を感じながら山を歩くのは気持ちいいですよね。自然の中で過ごすため、ついつい食べ物や菓子など色々持って行きたくなりますが、山にはごみ箱がありません。自分が出したごみは持ち帰るのが基本です。そこで今回は、月1ペースで山に行く筆者が、山登りでゼロウェイストに近づくためのアイデアを12個、ご紹介します!

この言葉、すごく簡単に言うと、地産地消の「友だち」バージョン。友だちが作ったものを、友だちが消費することを指します。今回は、その魅力と今日からできる実践法をお伝えします!

レポート

ローソン×クックパッドマート!デザート商品を半額で買える食品ロス実証実験がスタート

22年12月13日、ナチュラルローソン芝浦海岸通店では販売期限切れになったデザート商品を値引き販売する実証実験をスタートしました。アプリから購入できる生鮮食品ネットスーパー「クックパッドマート」を活用した取り組みです。具体的にどのような実証実験なのか、また今回の取り組みで社会課題のひとつでもある食品ロスをコンビニからどのように解決していけるのか。詳しく取材しました。

アップサイクルショップBERKGAMP、「規格外野菜」や「余剰野菜」を使った食品ロス削減プロジェクト実施中ニュース

大阪能勢で話題のBERGKAMP(ベルカンプ)!余剰野菜を救うもったいない食堂を企画中

大阪府能勢町で資源循環型アップサイクルショップを運営している「BERGKAMP(ベルカンプ)」は、町で栽培している野菜から発生する「規格外野菜」や「余剰野菜」を使った「もったいない食堂」を立ち上げるため、クラウドファンディングサイトGood Morning(グッド モーニング)で資金調達プロジェクトを実施している。

コラム

ボランティアで食品がもらえる?セカンドハーベスト・ジャパンが運営するmarugohanとは

日本初のフードバンクであるSecond Harvest Japan(セカンド ハーベスト ジャパン)が展開する、新しいスタイルのマーケット「marugohan(まるごはん)」。ボランティアなどの社会貢献活動を行うことで、お金ではなく食品を受け取ることが可能です。この記事では、そんなmarugohanについて紹介するとともに、利用方法についてもお伝えします。

レポート

食用コオロギから抽出した調味液使用のパスタを食べてみた!昆虫食の今をレポート

イトーヨーカドー綱島店にある自社運営のケーキカフェ兼食のセレクトショップ「eeets hall(イーツホール)」では、徳島大学発のベンチャー企業である株式会社グリラスが、食用コオロギから抽出した調味液「グリラスエキス」を使用したパスタメニューを2022年9月28日から提供しています。

ニュース

いざという時のために、なかなか会えない大切な人に防災グッズのカタログギフト「LIFEGIFT」を

防災をメイン事業とする株式会社KOKUA(コクア)は、個人が日常生活のなかで防災対策について考えたり行動する機会を増やして欲しいという思いから防災カタログギフト「LIFEGIFT(ライフギフト)」と「LIFEGIFT Food(ライフギフト フード)」を企画し、販売を行っている。LIFEGIFTは、いのちをまもる機能性と日常に馴染むデザイン性を兼ね備えた防災グッズ専門カタログギフトだ。インテリアにしても違和感のないようなおしゃれな防災グッズを取り揃えることで、防災への意識や興味を高めてもらうことを目指した。

家事代行 料理代行コラム

食品ロス削減、買ったものを余らせない料理のつくりおきが頼める料理代行おすすめ7選

家事代行の一つである料理代行サービス。朝昼晩の食事の準備や数日〜1週間分のつくりおきを頼むことができます。料理代行サービスには少し抵抗があり、利用してみたいけど、料理が口に合わなかったり、サービスに満足できるかどうか不安でなかなか一歩を踏み出せずにいませんか。料理代行サービスは、料理の手間や時間を減らせるだけでなく、食費の節約や食品ロスの削減にもつながります。この記事では、つくりおきが頼める家事代行を7社ご紹介しますので、ぜひご自身に合ったサービスを見つけてみてください。